鶴岡ロータリークラブ 年度計画


 

2019~2020年度  目標と活動計画

会長菅原 成規

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創立60周年を終えて、また新たな時代へと進む伝統ある鶴岡ロータリークラブ第61代会長を務めさせていただくことになりました。 東日本大震災の年、2011年10月に入会させていただきまだまだ経験不足、勉強不足なところが多々ございますが、精いっぱい努めさせていただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 大久保章宏ガバナーの基本理念「ロータリーの木」の苗木を植えましょう 基本方針、元気なクラブづくりとために、「一歩前に踏み出しましょう」 これらを踏まえ、鶴岡ロータリークラブの目標と活動計画を考えました。

クラブ目標「積極的に交流し、積極的に学び、ロータリーを楽しもう」

パスト会長、加藤亨氏が以前クラブ目標をして「ロータリーを楽しもう」と掲げました。ロータリーを楽しもうっていい言葉だなと思っていて、また使わせていただきましたが、それではどうやって楽しんでいくかということです。 鶴岡ロータリークラブに入会させていただいてよかったなと思うことの一つは、いくつかのクラブと兄弟クラブ、姉妹クラブ、友好クラブの盟約を結んでいることです。 鶴岡クラブ内での親睦を図るのはもちろん、友好クラブとの交流を活発にしてロータリーを楽しみ、奉仕活動につなげていきたいと思います。 自画自賛になるかもしれませんが、鶴岡ロータリークラブの素晴らしいなと思うことは、しっかりとロータリーを勉強しているところだと思います。これからも積極的に学んでいくことがロータリーというものを楽しんでいけるのではと思います。

1、会員増強、会員維持

2、 インフォーマルミーティングの充実

3、 ローターアクトクラブの会員増強

4、 地区補助金を活用した奉仕活動の実践

5、 兄弟、姉妹、友好クラブとの親睦の強化

6、 その他

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